【6/15(火)13時】ミドル社員が会社を離れて「個人事業主」に。電通・新制度の挑戦から考える、日本企業の組織と個人の未来

「人生100年時代をいきいきと生きるための新しい価値発揮のあり方のチャレンジ」として、株式会社電通が新たに『ライフシフト・プラットフォーム』に着手しました。さまざまな経験を積んだミドル社員が会社を離れて「個人事業主」となり、電通が出資する新会社ニューホライ...

「どうせ辞めるから」で妥協しない。上司と10時間対話を重ねて得たもの【私の退職体験記.10】

連載「私の退職体験記」10回目に登場するのは、大手人材系企業で営業の仕事をしていた松島和さん(仮名)。松島さんは上司から退職を反対され、認めてもらうまでに4〜5回面談を重ね、全部で10時間近く話し合ったといいます。「どうせ辞めるのに」と考えず、とことん対話を重...

転職しても“出戻り”が歓迎されつつある? 「辞めた会社」と良好関係を築く2つのメリット

副業・兼業に関心を抱く人も増えてきた今、転職は「当たり前」の選択肢になりつつあります。しかし私たちは誰からも「転職のやり方」を教わっておらず、キャリアが異なる人の経験も参考にしにくいため、いざ転職を検討するときに不安を感じる方もいるかもしれません。よい転...

【6/2(水)】元リクルート&元アクセンチュアが語る「退職者」が誇りに思う会社の条件

本ウェビナーでは、リクルートとアクセンチュアに注目します。退職者が「元リク」として有名なリクルートと、アルムナイネットワークをはじめとした退職者向けの取り組みを行う先進企業アクセンチュア。なぜ退職者の存在が企業にとってポジティブに作用しているのか。リクル...

アルムナイ施策の意味

再雇用、出戻り、ジョブリターン、カムバック、アルムナイ採用の違いとは?

退職者を再び雇用することを意味する、再雇用、出戻り、ジョブリターン、カムバック、アルムナイ採用。それぞれの言葉にはどのような違いがあるのでしょうか。労働人口の減少、雇用の流動化、採用難などの背景から、着目する企業が増えつつある退職者の再雇用の言葉の使われ...

「会社が嫌だから辞める」の前にすべきこと。上司と絶縁してしまった人の後悔とは【私の退職体験記.9】

連載「退職体験記」9回目に登場するのは、高校を卒業してすぐに入社した不動産系企業で、新規営業の仕事をしていた中山奏翔さん(仮名)。待遇への不満から退職を決意したものの、退職時の話し合いがうまくいかず、上司との関係は断絶。「退職を考える前にすべきことがあっ...